電動靴磨き機について、靴磨き好きがおすすめを考える。ピカシューってスゴそう!

SHOE CARE

電動靴磨き機について、靴磨き好きがおすすめをしているのを未だかつて見たことが無いのですが、靴を磨いて気持ちよく革靴を履きたいという点では、同じ気持ちである!

ということで、どんなものがあって、どんな方におすすめなのか考えてみたので、興味がある方は是非、チャレンジしてみてくださいね!

意外とあります電動靴磨き機!

電動の靴磨き機ってあまり見たことないのですが、靴屋さんとかにはあるところにはあるんですかね…

トリコ
トリコ

ピカシューは、一度地元のゴルフ場で見かけて気になって使ってみたことがありました。
その時は手軽で思った以上に艶が出るーて記憶があります。一緒にいた仲間も、「おぉー」って。

靴磨きが趣味になった今、改めて試してみたいですね。

他の見た目のカッコイイ靴磨き機も、革靴ブランドの店舗にかっこよく展示してあったら、絶対売れると思うんですよね。

デザイン的にもいいものが意外とあったので、一つ一つ確認しながらご紹介していきますね。

置き型タイプ

これは、自動靴磨き機と聞いてイメージ通りなのではないでしょうか。

高スペック全自動タイプ

参照元:Amazon.com

靴磨き機としては、見た目もカッコイイデザインで、テクノロジー感に溢れています。自動で開閉される扉や、センサー式の全自動タイプということで、ここまでのスペックは、もはやホテルの一室に置きたい品物ではないでしょうか!?

自動インテリジェント靴磨き
  • 開始:220V / 50HZ
  • 製品サイズ:長さ71㎝、幅31㎝、90㎝
  • 定格電力:400W
  • 出力電力:480W
  • 電源コードの長さ:1.5メートル

自動センサータイプ

参照元:Amazon.com

このレトロ感のある見た目は、クラシカルな各々の革靴ブランドのショールームには、ピッタリですね。

靴を傷めず、きれいに仕上がるディテールになっていれば、どこかで導入するブランドが出てくるのではと期待しています!?

自動靴磨き機
  • カラー:ブラック
  • 材質:特殊ステンレスパネル+高密度ファイバーボード
  • 作業方法:自動インダクション
  • 電圧:220V / 50Hz
  • 電源:45W

ベンチ型自動センサータイプ

参照元:Amazon.com

ベンチ型の靴磨き機で、座面にはクッションまでついている、おもてなしグッズ。

スツール内部には、小物入れが内蔵されているので、クリームやワックスをしまっておけるので、営業会社は、靴磨きコーナーを設置して自分でて磨きする人も、機械で磨く人も重宝する場所が出来そう!?

自動靴磨き機
  • 開始:自動誘導
  • 材質:無垢材パーチクルボード
  • 商品サイズ:L50×W23×H42cm
  • 重量:10kg
  • 入力電源:220V / 50Hz
  • 定格電力:60W
  • 電源コードの長さ:約1.2 m

ハンディタイプ

自動タイプに比べ、置き場所や磨き方に若干の多様性があるため、様々な施設やシーンで利用が出来ますね。

電動シューズブラシ

参照元:amazon.com

これは、現実的ですし、靴磨きの工程はて磨きと同じ要領で磨いていくので、最後の鏡面磨きがどこまで光るのかコツも要りそうですね。

鏡面仕上げが最後まで根気が続かない方は、試す価値あり!?

電気靴磨きキット
  • 電圧:3.7V
  • パワー:2.2W
  • 寸法:4.7 X 7.5インチ

靴磨きによって手が汚れてしまうのが苦手な人にもおすすめですね!

ピカシュー!

参照元:amazon.com

期待のピカシューは、立ったままの靴磨きができることが売りとなっています。実は、コロンブスのウェブストアでも販売中で、シューケアブランドもお墨付きなのでは!?

コロンブスのロゴに変わるだけで同じ商品ということで、価格差も気になるところですね…

電動靴磨き機 ピカシュー 専用スプレー付き
  • 商品内容:商品本体、ムートンバフ×2、専用スプレー×1、取扱説明書
  • サイズ:幅40㎝ 奥行18㎝、高さ80㎝
  • 重量:3kg
  • 材質:ABS樹脂、アルミパイプ
  • 電源:電源 AC100V (※定格115V)
  • 保証:本体1年保証(消耗品は除く)
トリコ
トリコ

実際にゴルフ場や、取引先の会社などでピカシューの評判は、いいようで、実際に使ってみると欲しくなってしまい、口コミのような形で広がっているようですね!

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ソールクリーニング

靴磨き機を調べていく中で、ここまでは想定していませんでした…

靴の裏をきれいにしてくれる靴磨き機です。

ソール磨き置き型タイプ

参照元:Amazon.com

靴裏の汚れを落とすのに必要なマットはよく敷いてあるのを見かけますが、インテリア的にはどうなんでしょう…

さりげなくこんなカッコイイソールクリーナーがあったら先鋭的なデザイン故に、おしゃれな場所の印象となることは間違いなしですね。

ただし、入り口付近に置くことで、コンセントのコードなどの配置工夫が必要になることは、想像しやすいですね。

ソールクリーニング機
  • 材質:ABSエンジニアリングプラスチック
  • 重量:7キロ
  • 水タンク容量:0.3L
  • 電源:30W
  • サイズ:46×42×28cm

番外編

拭き上げるだけが方法ではない!

磨き機とも違う、ソールラッピング機ということで、番外編でのご紹介となります。

ソールラッピング

参照元:Amazon.com

土足厳禁のスペースには、下駄箱とスリッパという大変場所を取るものが必要です。この機械さえあれば、そのスペースは、有効スペースへと生まれ変わり、特にフロアのクリーニングも軽減できる優れものですね。

このフィルムが滑りにくい素材なのかなどの確認は必要ですが、デザインや用途の幅は満足できるものではないでしょうか。

靴カバーディスペンサー
  • 正味重量:2.95KGについて
  • サイズ:15.5x24x51.5cm程度(幅x高さx奥行き)
  • 材質:ABSエンジニアリングプラスチック材料

革靴だけでなく、ハイヒールやスニーカーはもちろん、サンダルや様々な種類の靴を保護してしまう優れものですね。

自動靴磨き機とソールクリーニング機のまとめ

こんなにもたくさんの靴磨き機があって迷ってしまうほどでしたね。

トリコ
トリコ

海外製品が多い印象でしたが、家の中も靴で過ごす文化ならではのアイテムなのかもしれませんね。

一般家庭では、ハンディタイプのどちらかがいいと思いますが、やはりどの商品を使っても、自分の熟練された靴磨きにはかなわないので、日々のお手入れのブラッシングとシューキーパーの挿入を忘れずに、こだわりの靴磨きをしてくださいね。

施設の用途に合わせて設置するなどの検討が必要な商品となりますので、是非設置した後にどうなっていくのかも合わせて検討くださいね!

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